ウエディング事業へ進出した当初「ゲストハウスウエディング」という言葉は、一般的ではありませんでした。
私たちの式場は、特別な日を過ごすに相応しい世界観を創りたいという想いから「本物感のあるファシリティ」、全員が楽しめるひと時を提供したいという想いから「ソフトの内製化」を実行し「おもてなし」の心に磨きをかけてまいりました。

 

「本物感のあるファシリティ」では、式場の建設にあたり、実在した建築やその技法をモチーフにし、本物の調度品、美術品を用意し歴史的な下支えを大切にしております。懐古主義ではなく現在の婚礼ニーズを反映させることにより、満足度の高い施設を目指しております。
「ソフトの内製化」では、料理、装花、美容、写真撮影、アルバム等フォト製品の企画・開発サービスを当社スタッフが対応しており、新郎新婦の細やかなご要望が実現できるよう努めております。

 

市場は常に変化しております。顧客ニーズを的確に捉え満足度の高いサービスを提供しながら、新たなウエディングスタイルを追求してまいります。